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02/15/2006    小説:僕の恋愛偏差値
今日からあたしの気持ちが入った小説みたいなものを書いていきたいと思いマース(なが続きするかえ~?笑
私が体験した恋愛の出来事もつづるかもwww
 +①ぺーじ目+
 

2xxx年3月半ば俺松村志湧はいつもと同じ時間をすごしていた…。

昼の12時
窓を開けたら外は季節外れの雪がちらほらと舞っている。
肩が震えがった…どうりで寒いわけだ…。

コタツに電気を入れるがなかなか温まらない。

『……さむッ…。』

10分しても温まらないのでコンセントをみてみる……

『…ぶっ壊れてるし。』

部屋にいてもさみーし本屋にでもいくかな、
勢いをつけて自転車をこぐ。
本屋に到着この時俺は自分を変えてくれる、運命の人とすれ違うとは思いもしなかった…。


                            ━続く━         
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